わずか9カ月で旅立った子猫ちゃん、次は何に生まれ変わる?
2015年07月13日 (月) | 編集 |
先天性の消化器系の病気を持って生まれてきた子猫ちゃん。

食べた物をちゃんと消化吸収できず、すぐに下してしまいます。

その為に栄養も吸収できず、どんどん痩せていきました。

治療をしていましたが、9か月という若さで天国へと旅立っていきました。


そんな子猫ちゃんは、重い病気になって、短命で旅立つことを、
自分で選んで今世に生まれてきたそうです。

「短い間しか一緒にいてあげらなくて本当に悪かったと思ってるけど、
 たくさんの愛情をもらって、本当に幸せだったよ」 と語りました。


飼い主さんが泣いてる姿を見て心配な子猫ちゃんは、いつもすり寄っていき、
膝に乗っているのだそうです。

「体はなくなったけど、魂はいつもそばにいるよ。」

辛かった肉体を脱ぎ捨てた今、とても楽で、自由なんだそうです。


次に生まれる時は、犬でもいいかなーと思ってるそうですが、やっぱり猫かも、
と言っていました。

自分にふさわしい勉強ができる動物に生まれ変わって、今度は長生きするそうです。


可愛がっていた動物が亡くなると、本当に悲しく、なかなか立ち直れないと思います。

旅立った動物たちは、魂となり、永遠に存在します。

この子猫ちゃんのように、飼い主さんを心配してそばにいることがあります。

私も今まで、亡くなった愛犬の鼻息が聞こえたり、
歩くときに床を蹴る爪の音が聞こえたり、
側にきているなーと感じたことが何度もありました。


ひどいペットロスに陥ってしまった方などは、
旅立った動物たちからの元気なメッセージを聞くことができると、
少しは悲しみが癒されるのではないでしょうか。

アニマルコミュニケーションを是非お試し下さい。



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